積水樹脂株式会社:安全へのご提案

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一般端路部・中央分離帯なし

横断歩道手前で多く発生する追突事故では、路側や中央線上の点滅発光により、漫然や脇見運転から前方へ視線回復させることで事故抑止効果が期待できます。

縁石のない中央分離箇所では車線逸脱を視覚的に抑制する車線分離標の設置が有効と考えられます。

民地導入箇所では、自動車・歩行者双方への注意喚起が必要です。

1車線逸脱抑止・歩行者の車道乱横断抑止・横断歩道注意喚起
2歩車道分離・横断歩道注意喚起
3違法駐車対策
4民地導入箇所の注意喚起
  • 自発光回転灯 スポットフラッシュ

    自発光回転灯 スポットフラッシュ

    360°回転発光で横断歩道標識などの注意喚起機能を一層高める太陽電池式自発光回転灯です。

  • ポールコーンガード

    ポールコーンガード

    門型形状で横ビームが高い視認性を発揮。連続設置することでドライバーに通行区分を明確に伝えます。

  • 交換型自発光道路鋲 グラウンドフラッシュ

    交換型自発光道路鋲
    グラウンドフラッシュ

    道路中央線上や、停止線手前でご使用ください。従来品よりも早い時間帯から発光を開始することで、事故多発時間帯と言われる薄暮時の事故抑止に貢献します。メンテナンスが容易に行える交換型道路鋲です。

一般端路部・中央分離帯なしの図

1車線逸脱抑止・歩行者の車道乱横断抑止・横断歩道注意喚起

2歩車道分離・横断歩道注意喚起

3違法駐車対策

4民地導入箇所の注意喚起

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