積水樹脂株式会社:照明灯

  • 照明灯製品をご検討のお客様
お知らせ
  • ソーラー照明灯SLVタイプ

ソーラー照明灯SLVタイプ

NEW ソーラー照明灯SLVタイプ

より明るく、より広い設置間隔を実現!
コストパフォーマンスも向上したソーラー照明灯です。

  • 製品特長

    最大点灯14時間(フル点灯10時間)業界トップクラスの性能を実現

    セル変換効率に優れた「高効率ソーラーパネル」と「新型大光量LED」の組合せに、高効率に発光させるプログラミングで常夜灯化を実現しました。

    従来品比で照度約2.5倍(※1)、設置間隔約2倍(※2)にアップ。
    防犯灯設置基準Aクラス準拠可能です(※3)。

    自動車のヘッドランプで培われた配光制御技術で、コンパクトでもワイドに照射するLEDユニットを採用。

    照度の新旧比較
    • 1:弊社測定(実測値)です。
    • 2:当社製品(SLH1タイプ)との比較です。
    • 3:設置間隔、道路幅員の条件提示が必要です。

    従来品では設置が限定された日本海側地域へも設置いただけます。

  • 地点別対応状況

    地点別対応状況

    ■上図は14時間点灯可能なエリアを示したものです。 その他の設定可能な
      点灯パターンの詳細につきましては、 『設置地域別 点灯パターン判定表』
      でご確認ください。
      ※図は目安となっておりますので、現地状況等により 対応可能なタイプや
      点灯パターンが限定される場合もあります。
    ■ご不明な点は弊社営業までお問合せください。

    地域別 点灯 パターン判定表
    都道府県 地名 点灯時間
    14時間点灯 12時間点灯 10時間点灯
    設定1 設定2 設定3 設定4 設定5 設定6 設定7 設定8
    東京 東京
    東京 大島
    東京 新島
    東京 新木場
    東京 府中
    東京 青梅
    東京 八王子
    東京 三宅島
    東京 練馬
    東京 八丈島 ×
    東京 小河内 ×

    凡例:推奨設定 ○その他設定 ×未対応

    • NEDO(独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「全国日射量平均値データマップ」を用いて各都道府県ごとの参考点灯パターンをまとめています。 (「全国日射量平均値データマップ」とは、気象庁のアメダス観測地点801ヵ所の過去30年間(1961~1990年)の日射量平均値のデータベースです。)
    • 点灯パターン判定表は、上記データベースでの観測地点を使用しているため、該当地域が表中に無い場合には近隣観測地点の判定を参考にして下さい。
    • 積雪地域におけるソーラーパネル部への積雪は考慮していません。( 積雪なく日射量を得られた場合での判定です。)
    • モジュール等の仕様変更に伴い、設定可能な点灯パターンが変更となる場合がございます。
    • 判定については点灯を保証するものではなく、点灯パターンの参考とするものです。
    点灯パターンの詳細を表示

      縦軸はLED光量のパーセンテージ、横軸は点灯開始からの時間を表します。

  • 仕様

    品番
    SLV1-330PL / SLV2-230PL
    光源
    大光量白色LEDユニット
    LEDユニット数
    3個 / 2個
    支柱
    亜鉛めっき+静電粉体塗装
    バッテリー
    完全密封式ディープサイクル鉛蓄電池
    バッテリー数
    3個 / 2個
    点灯時間
    14時間点灯(調光点灯含む) (※ 1)
    不日照日数
    8日間
    太陽電池
    単結晶シリコン90W
    耐風速
    40m/s
    灯具高さ
    3.0m
    光源寿命
    40000時間
    • 1標準点灯時間については、計算値であり補償値ではありません。

PageTop